夏の海とヒマワリ




Dai 様の ” 夏の海とヒマワリ ” を Word2016で作成しました。
いつもながらDai 様のきめ細かく、リアルに描画される技術に
目を奪われ驚き感嘆!し、私もお絵描きを楽しく学んでいます。
ありがとうございます。



只今、私は タブレットを購入してから、毎日使い方の勉強に
四苦八苦しております。 こんな時、まさに気分転換に最適な
Officeで描画、Dai 様のWordでイラストを描いてみましょう!は
何よりの楽しみで心が癒されます。













このタブレットは、いつも外出する時も 持ち歩くので、A4用紙の半分位の
大きさを選びました。今使っている携帯でも、ほとんどの機能はついています。
テルビも ネットも見れるし、自分のブログに記事を投稿もできますが、やはり
繋がる速度と 画像と文字の大きさは タブレットには かないません。PCを
持ち 歩いているのと 同じですから これは便利です。  年齢を重ねるごとに、
この便利さを感じます。しかし使い方、早く覚えなくては~! (*_*; (^_^;)



タブレットからブログに投稿します。テスト2



今年も美味しい季節の便り、いちじくがいっぱい
届きました。毎年、やさしい気遣いをいただき
ありがとうございます。感謝です (^∧^)

文章と写真を投稿してみます。
うまくいきますように😉

タブレットから テスト投稿 です

遅まきながら、タブレット デビュー
を 試みています。先日購入した
タブレット から shinkoのブログの部屋 に
記事を投稿します。

うまく投稿できますように ♪(o・ω・)ノ))

「 Scan with 小冊子 」 作成講座を 受講


先日、高槻ボラパソで 講座名:「Scan with 小冊子」 講座を受講しました。
スキャナーで、複数枚のカラー写真 および 白黒写真をスキャンして
画像ファイルを作りWebサイトを利用して、白黒写真をカラーにします。
そして Wordで画像をレイアウトし印刷・製本して、小冊子を作成します。
という講座でした。

以前、スキャン講座を受講した時、2015.9.21に「SHINKOのブログ日誌」に
投稿した「季節の美味しい便り&ルーツ」の中で父方の祖父や叔父叔母たちの
昔の写真を 初めてスキャン操作して 感動したことを思いだしました。 しかし

今回は以前はできなかった白黒写真をカラーにする操作を学びました。
講座で使用するので 白黒写真を数枚と カラー写真数枚を用意して
持参するようにとの連絡メールがありましたが、白黒写真というのは
あまりありません。そこで父母の若いときの写真や結婚式の写真を
用意していきました。 取り敢えず 勉強用なので古い父母の写真と
カラー写真は 先月アメリカ、イエローストンへ 旅行した時の写真を
なんの関連もありませんが 用意して「小冊子」を 作りました。





若いころの両親と結婚式の写真





















両親の古い結婚式の写真をスキャンしたもの







スキャンした写真をカラー化したものですが、あまり色がついていないようです







これは私が19歳の頃の写真です。大阪城の前で撮ってもらったものです。
お城の前の木々はきれいな緑色が出ています。お城も地面もカラーがついて
います。 このときの服装は 白いレースのツーピースで胸元にエンジ色の
細い棒リボンの下に飾りのぼんぼりがついていて、上着の裾は丸く模様カット
して、同じエンジ色の縁飾りをしたお気に入りの服でした。教材の白黒写真を
古いアルバムから探しているときに見つけました。大切な懐かしい写真です。


古いアルバムから写真を探していると、懐かしい子供のころの写真もでてきて
写真を見るのに夢中になり、片づけができないまま、部屋に散らかっています。
時間を見つけて、写真の整理をしていこうと片隅にそのままになっています。
雑用がどんどん増えてきます。いつ綺麗に片付くのでしょうか? あせるあせる!





夏休み エトセトラ




7月の末、琵琶湖畔にある 鮎料理の専門店で、活きた鮎を焼きながら
食べる贅沢なお食事を頂きました。焼きうな重と鮎のセットメニューを
頂き美味しかったです。広い店の敷地内に釣り堀もあり、子供達が
釣り上げた鮎も焼いていただけます。裏に出ると琵琶湖が広がり、
人々は湖水浴?を楽しんでいました。 来年もぜひ来たいところです。








孫たちも夏休みで息子一家が帰省してきました。みんな大きく成長して
いるのには驚きです。孫達もここでは宿題にも追われないでリラックス
できるのでしょうか? 賑やかで楽しい日々でしたが、家の中は部屋中
まるで戦場のようです。 でも元気が一番! なによりです (^∇^)ノ!









花火大会は今年は見に行けませんでした。 散歩の途中に茨木辯天花火大会が始まり
遠く高槻の公園から眺めました。花火は小さく見えても大きい音響で迫力がありました。
この画像はテレビで長岡の大花火大会が中継で映し出されていました。きれいでした~









8月23日、JR福知山線生瀬駅(西宮市)~武田尾駅(宝塚市)に渡って
武庫川沿いに伸びる旧国鉄福知山線の廃線跡へ ハイキングに
行ってきました。 2016年5月から行われていた西宮市側ルートの
安全対策工事が終わり、11月15日からハイキングコースとして正式に
一般開放されたがこの道は武庫川の渓谷美を楽しめ、線路は撤去されて
いるものの、枕木や鉄橋、真っ暗闇になるトンネルを歩くことができて
スリルもあるのでこれまで基本的に立ち入り禁止とされていましたたが
過去数回歩きました。2年前にも自己責任でハイキングに訪れていました。








安全柵に守られた橋梁を渡りダイナミックな巨岩と武庫川、そして雄大な山。
トンネルが6つ枕木の残る遊歩道、トンネル内は懐中電灯持参で探検気分を
満喫。枕木がある横道には ささ百合がきれいに咲き並んでいました。川の
真ん中にある 大岩の横に 黄色い○印を けたところは、 拡大して見ると
蜂の巣でした。 武田尾駅の近くの川の中にも小さい岩の上に鵜(?)が
止まっていました。今回も自然をいっぱい満喫、楽しめたハイキングでした。









8月21日は「長良川の鵜飼いを鑑賞」のバスツアーにいってきました。
美濃国の鵜飼は1300年もの昔しからおこなわれています。とくに
織田信長公の庇護のもと、「鵜匠」の称号を与えられ伝統装束に身を
包んだ鵜匠が鵜を自在にあやつり鮎を狩る様は幽玄の世界に誘われ
燃え盛る篝火に古典絵巻を感じさせてくれます。写真左上の黄色い
○印は岐阜城です。鵜飼は豪華料理つきの専用船で観覧もあります。

鵜匠が鮎を追い鋭いくちばしで捕らえる鵜の手綱を巧みに操り人と
船と鵜が一体となり漁をする歴史ある伝統漁法です。クライマックスは
鵜船6隻が 川幅いっぱいに広がり 鮎を追いこむ 「 総がらみ」です。








篝火の下で、鵜匠が(緑色の線で囲った) 数羽の鵜(水色の線で囲った)を
見事な手綱裁きで操り漁をする姿は幽玄の古典絵巻そのものにみえます。








長良川の鵜飼を川沿いから動画で撮りました。 水の量も多く
川の流れも速かったので、うまく撮れていませんがご覧下さい。











残暑お見舞い






クレマチス







Dai 様の Wordでイラストを描いてみましょう!  7月の投稿 は
いろいろな種類・色があるクレマチスを描いてみましょう。 でした。

早くチャレンジしたくてたまりませんでしたが、旅の日記をとりあえず
忘れないうちに感想などを書き留めておきたいと、優先していたので
遅くなりましたがやっとお絵描きを仕上げることができました。なかなか
難しいところもありましたが、なんとなくそれらしく描けてうれしいです。

Daiさま、今回も楽しくかけました。 いつも有難うございます。m(__)m




ジャクソンから グランドティートン国立公園へ 5


7月1日、観光も4日目・今日も快晴です。
宿泊先 ジヤクソンから グランドティートン国立公園へ向かいます。

ジャクソンの町の直ぐ北の約 100km に及ぶ区域は、毎年冬になると
エルクの保護地区となります。毎年 1 万頭近いエルクがこの保護区に
集まり、冬を越します。









保護地区を通りスネーク川に沿って
北へ アンテロープフラットロード(モルモンロードともいわれている)道を走ります。












アンテロープ・フラット・ロードは、19世紀にモルモン教徒によって開拓されたが、
畑にも牧蓄にも適さない土地だったため、今は1軒だけを残すのみです。周りに
点在している所々の古い建物は19世紀に入植したモルモン教徒の住居跡です。



















アンテロープフラットロード沿いにある、西部劇のシェーン(Shane)の最後のシーン、
シェーン、カムバーック!で有名な風景です。
開拓者の小屋とグランドティトン山脈。絵になる風景です。







ここは実際の撮影で使われた 映画「シェーン」で、背景に
映っていた美しい山。最後にシェーンが去っていく山です。







シェーンのテーマソング「遥かなる山の呼び声」が頭の中で浮かんできました。
撮影に使われた小屋はもうないそうですが、 同じような小屋がいくつかあり、
映画の中のワンシーンのような写真が撮れました。







ここでバスから降りて、写真を撮ったり散歩してゆっくりすごしました。
お天気も良く蒼く澄んだ空と空気の美味しさ! に 感動しました~。






小屋の横にバイソンがいます。






バイソンは柵に体をこすりつけて縄張りを主張しているそうです。


















バイソンの群れがいました。













アンテロープ・フラット・ロードの小屋付近にはネズミ目リス科、の
プレーリードッグがいました。小さいけれどすばしっこい! 
巣穴から頭を出したりひっこめたり かわいい~






























グランドティトン山脈と馬、 絵になりますね~







綺麗な立派な馬です







たくさんの珍しい野生動物にも出会えて嬉しいです。
ここでゆっくり散策した後、スネークリバーオーバールック へ







アメリカの有名な 写真家アンセル・アダムスが撮ったグランドティートンは、
この展望台からの景色です。







蛇行しているスネイク・リバーを手前に撮った壮観なグランドティート ンの
写真は、あまりにも有名です 。







スネイクリバー展望台(Snake River Overlook)から撮った蛇行した川と
美しい連山の眺めが素晴らしい!













スネークリバーをゴムボートで下るラフティングを楽しむ人達の姿があります







その後、クレイグ・トーマス・ディスカバリー・ビジター・センターで休憩タイム。
ビジターセンターの入り口に大きなムース(エルク)の像がある。






ここは地域の歴史と地質学や野生動物の生態を説明、
情報と展示。 お土産物が買えるお店もあります。

















ここから歩いて写真の左真ん中あたりのムース川に架かる橋を渡ります。







橋を渡ったところで下を覗くと、ここらにビーバーの棲み処があるそうです。







まわりに綿の木がいっぱい茂っています。
ビーバーは綿の木が大好きで棲み処に使っているそうです。






また歩いてゆくとサイクリングしている家族に会いました。






ラフティングを楽しむゴムボートを積んだ車も数台行き交いました。








山脈を背景に民家とセージブッシュや色とりどりの花が咲いてる景色、きれいです!












歩いていると頭上に行機が飛んでいきました。
近くにプライベートジェットターミナルがあるようです。














DORNANSのレストランで昼食タイムです












DORNANSのレストランで コールスロー、バッファローバーガー、
ブラウニー(チョコレートのケーキ )ソフトドリンクの昼食を頂きました。





昼食後、レストランの裏に回りティトン山脈の景色を見ていたら
無数の鳥が飛び交っていました。よくみると民家の
軒先に鳥の巣がびっしり! ツバメの巣かな? あまりの多さに
びっくりです~!







レストランの裏の  民家の軒下で多数のツバメの巣を発見! 驚きました~!
親鳥はどこでも子育てに一生懸命ですね ヽ(^。^)ノ
しかしティトン山脈を前にしてツバメの巣作り子育て、贅沢ですね~







昼食後、今夜の宿泊地のソルトレイクシティに再びバスで戻ります。
ここで現地ガイドのビルさんが  アメリカの西部劇 不朽の名作
『シェーン』のDVDをつけてくれて、ここ現地で『シェーン』の映画を
見ながらのバスの旅となり、大変感動しました。


























必死に呼びかけるジョーイの声、 「シェーン!! カムバック!!」 と
山にこだまする ラストシーンは 切ない気持ちにもなりました。







映画を見終えて外の景色を見ると長い長い貨物列車が
走っており、その向こうにはバイソンの群れがいました。







2002年に開催 された「ソルトレイクシティオリンピック」の跡地
スキージャンプ台がみえてきました。ソルトレイクにかえってきました。
そして夕食後また町の中心へ散策にでかけました。






たくさんの感動した思い出を胸に帰国となりました。又乗り継ぎ長い空の旅になります。
ここでちょっとしたトラブルが~  フライト直前に飛行機の車輪の不具合がわかり、
交換作業をすることになり長時間待たされました。
しかし安全に飛行してもらうことが最優先です。






7月3日、長い飛行時間でしたが快適な空の旅でした。前方に富士山が見えてきました。






頭のてっぺんに白い帽子をかぶったような富士山、神々しい姿です。
わりと強行軍で 忙しい旅ではありましたが 感動多い旅でした。
行ってよかった~。    無事に帰国できて感謝です。












皆様にはとりとめのない長い私のイエローストーンとグランドティトン国立公園の、
絶景巡りの旅日記 (メモ)を ご覧いただき有難うございました。  m(__)m




イエローストーンからグランドティートン国立公園へ 4


観光の3日目も後半、イエローストーンレイク で写真を撮り
車窓よりルイーズ湖を眺めて イエローストーンの南出口へ

次はグランドティートン国立公園へ 行きます。
ジャクソンレイクロッジのテラスより素晴らしい
ティトン山脈の 雄大な眺めに感激しました。


イエローストーンレイク
この湖は大きさが約340平方キロメートル、標高2357メートルにあり、
北米で最も高い所にある最大の湖です。






次は ジャクソンレイクロッジのテラスより ティトン山脈 の眺め






峰が鋭い雄姿のティトン山脈を眺めて感激! 







ティトン山脈の名称を 説明板から記してみた。
グランドティートン山は 4197m   モラン山3842m





次にティートンパークロードを南にドライブ ジョニーレイクで写真ストップとなる。





ジョニーレイク きれいなステキな湖です。





このあとは明日の観光予定であったが、日も長いので
グランドティートン国立公園の観光を続けることにした。

その後ジャクソンへ  トランスフィギューレーション教会へ着く
草原のなかに建つ丸太造りの素朴な小さい素敵な礼拝堂です。











礼拝堂入口から入っていきます。






内部も丸太で造られている








礼拝 堂は、何の飾り気もない純朴な建物で、チャペルの窓から見える
木の十字架と重なったグランドティートン、ピクチャーウィンドウは素敵!
教会の名前のトランスフィギュレー ションとは「変貌」という意味で、
この世界に入ると人はだれでも自然体に「変貌」するのでしょうか… 。






本日の観光はここまでで、ここから宿泊地のジャクソン へ向かいます。



ジャクソンのホテルに着いて夕食にチャイナタウンで中華料理を頂いた後
町の中心 ジャクソンスクェアへ行きました。

人口動勢が9,000人前後のジャクソンはイエローストーン国立公園や
グランドティトン国立公園への玄関口としてまた屈指のスキーリゾートと
しても有名で街並みもリゾートタウンの温かい雰囲気が感じられます。

エルク(ヘラジカ )の沢山の角をアーチ状に積み上げた幅、高さ共5m程の
この地方ならではのユニークな門、町の中心に位置する小さな公園
(タウン・スクエアー)の入口4ヶ所にこれが設置されている。



















お店の前にもエルクの剥製と角が飾られています。












観光用でしょうか?馬車が通っています。














明日は国立エルク保護地域を通りスネク川に沿って北へ ~

アンテロープ・フラットロードを歩き、モルモン教徒の住居跡をみて、
映画「シェーンカムバック!」の世界が広がる高原を散策します。









イエローストーン国立公園へ Ⅲ


イエローストーン&グランドティートン国立公園、絶景巡りの3日目

本日も快晴です。午前中は冷えて寒くて、朝 ホテルの前の道に
でると、向こうに見える山々に 霞? 霧? がたなびいていました。












今日の観光スタート ゴールデンゲート峠、駅馬車のルートを通って
マンモスホットスプリングス  へ


イエローストーンの地図







1872年に世界で最初に国立公園として指定されたイエローストーン国立公園。 
自然保護としても有名なこの国立公園の中は数字の「8の字」に道路が舗装
されていて、上の部分を「アッパーループ」、下の部分を「ロウワーループ」と
呼ばれています
マンモスホットスプリングス  マンモスとは大きいという意味、
温泉が造り上げた石灰岩のテラスを「アッパーループ」、アッパーテラスから
「ロウワーループ」、ロウワーテラスまで歩きました。









松の木が石灰に閉じ込められて立ち枯れてる光景が印象的です。







マンモスカントリーA   石灰岩が幾重にも重なって段状になっています。






マンモスカントリーB







次はグランド・ループの最高地点である標高 2,700メートルの峠
ダンレイヴン・パスへと向かう。
針葉樹林の向こうの先には2900mクラスの雪を頂いた峰々が連なっている。








近くの道路は1m以上の厚みのある雪渓が路肩に続いている。







ダンレイヴン峠 針葉樹林の中に立つ枯れ木や黒ずんだ木は山火事のあとだそうです。







峠を越えると草むらにブラックベアがいました!






そしてイエローストーン大峡谷(Grand Canyon of the Yellowstone)に来ました。

名前の由来となった通り、本当に「黄色」のキャニオンが続いていました。
滝の落差は 94m のローワー・フォール (Lower Fall) とその下流の渓谷が
一望に見渡せる。大渓谷の南側にある素晴らしいビューポイントが
アーティスト・ポイント です。画家のお二人さんが絵を描いていました。
グランドキャニオンの素晴らしい景色に、ただただ感動しました。



























ロウアー滝







その後、ピクニックエリアで昼食タイムを取りランチボックス
(サンドイッチ)をいただいて
 後、アッパー滝へ行き、大迫力の滝を上から見下ろし感動体感しました。









その後、ハイデン谷でバスストップして
バイソンの群れとイエローストーン川の写真を撮りました。


バイソンの群れ







イエローストーン川








ハイデン谷でバイソンの群れ







次に ドラゴンズ・マウス・スプリング へ
ドラゴンズ・マウス・スプリングは10メートルに満たない噴き出し孔ですが、
中が空洞になっているため、ごうごうというすごい音と共に蒸気を噴き出します









マッド・ボルケーノは約10メートルほどの大きさで、ボコボコと不気味な
音を立てながら泥がまじって熱水が噴き出してくる熱水泉です。








ドラゴンズ・マウス・スプリング








マッド ボルケーノ







この後、イエローストーンレイク~車窓からルイーズ湖を眺めて
イエローストーン南出口へ 次はグランドティートン国立公園へ向かいます。









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