台湾縦断の旅 3


台北の十分老街で天燈上げを楽しんだ様子を
動画に撮りましたのでご覧下さい。


















このあとは、バスで 九フン観光へ向かいました。ここ九フンでも
何故か懐かしい場所のような気持ちになりました。 ここは

日本統治時代に金鉱山として台湾有数の栄華を極めたが、その後
主要鉱物だった金と石炭の生産量が減り続け、1971年に閉山しました。

衰退の時から再び注目されたのは1989年。台湾映画「非情城市」の舞台と
なり観光地として人気が高まったことと、さらに日本では宮崎駿監督が
映画「千と千尋の神隠し」の着想を得たということで噂が広まり人気がでて、
レトロな街並みに似合う茶芸館やカフェが軒を連ねていったそうです。





バスを降りると香川県琴平町と書かれた大きな案内板に驚きました。
日本の香川県琴平町(金比羅宮)と九フンは共通点として、多くの観光客が
訪れる 観光地であり、石段 の両側 に多くの 土産物店や飲 食店が
立ち並んでいるところから、姉妹都市の協定締結をしているそうです。

国際交流事業の取り組みとして 子どもたちが交流を通じて国際感覚を
身に付 けていけるように、新北市立瑞芳国民中学と町立琴平中学校も
姉妹校協定を締結しています。9月の末に琴平町に行ったところなので
余計にびっくり!です。 しらなかった~ (^▽^;)






 

ここから階段を上がっていきます。やはり金比羅宮への階段を思い出しますね~






だんだん外が暗くなり、観光客が増えてきた九フン老街の道は、非常に狭く、
混み合っており、階段も多いため足元に気をつけて歩きました。







昼間の景色も綺麗ですが、やっぱり夜は提燈の明かりがなんとも
美しいです!  夜の九フン散策を勧められたのも納得です。







千と千尋の神隠しの湯婆婆 の屋敷のモデルになった
「阿妹茶酒館」の提燈の灯りが独特な雰囲気を醸し出しています。







ジブリ映画「千と千尋の神隠し」の温泉街のイメージとして使われたことで
有名になった九份散策は映画のシーンがよみがえるようです。







階段をのぼって上まであがりきったところは「新北市瑞芳区九フン国民小学」
という小学校がありました。

幻想的で郷愁も感じた九フン散策は山間部であるために、天候が不安定で、
雨がかなり強く降ることが多いとの情報でしたが天気にも恵まれて堪能しました。


そして次はバスで台北へ、夕食は有名店の「金品茶楼」にて
小籠包など点心料理をいただきました。 ご馳走様でした。






店の前の道路は昼夜ともにオートバイの駐車が多いです。







有名店の「金品茶樓」に着きました。人気メニューは「小籠包」です。







「小籠包」を含む、美味しい点心料理を堪能しました。有難うございました。

3日目の観光も無事終わりました。明日は台北市内の行天宮へ行きます。












行天宮(ぎょうてんぐう)は、台湾の台北市中山区に位置する関帝廟です。
廟の前は多くのバイクの通勤者が走っています。







中に入ると大勢の熱心な信者さんが一心にお祈りをしている姿にちょっと緊張しました。







お参りが終わると、次はおみくじを引きます。その前に三日月形の2個の
赤い木片(聖)を神の意向を問うために手の中から上に向けて放り、ポトッと
地面に落とします。  表・裏 が出ると神様のOKを頂いたことになります。
裏・裏が出るともう一度やり直しで、表・表が出ると神の否定を表しています。







私も皆の真似をして、2個の三日月型の木片をポーンと落としてみました。
なんと!めでたく?!表と裏が出ました。なんとなくいい気分になりました~








廟の南西側の民権東路と松江路の交差点の下にある地下道は「行天宮商場」と
呼ばれる、20軒余りの占い師が軒を並べる観光名所になっており、地元でも、
多くの日本人が訪れる場所として知られています。






ここでは、本場の占い師さんによる本格的な占いができます。






これで観光はすべて終わりました。あと民芸品店や、茶店でショピングをして空港へ、
帰国の途へとなりました。空港までのバスの車窓からもいろいろな寺院がみえます。
台湾の人々は熱心な信仰心をもった方が多いのだろうと思いました。







今回の旅も沢山のひとたちと出会い、異国の景色や現地の人々の
生活や風習などいっぱい知ることができました。






いつも飛行機から町や海の上、山頂の景色を見れるのが楽しいです。

前回、台湾を訪れたのは、もう25年以上前になります。その時は
国立故宮博物院などをまわりました。お土産に台湾特産の大理石の
表札を購入し、今も我が家の玄関門の右に付けています。

懐かしくて、また新しい台湾縦断の旅ができて嬉しかったです。
感謝です。 有難うございました。


皆様には、今回もまとまりのない旅日記をご覧下さり有難うございました。

<(_ _)> (^^)/



台湾縦断の旅 2


旅の3日目、10/23 朝早くホテルを出発して台中市の「彩虹眷村」
通称「虹の村」と呼ばれる場所に行きました。






















「彩虹眷村」は、もともと中国の国共内戦で国民党として共産党軍と戦った
退役軍人の方々と 家族が住んでいる場所でしたが、村も建物も老朽化し
空き家も増え、この場所は取り壊して再開発しようという動きがありました。

そんな時、この村に住む一人のおじいさんが、村の家の壁などに絵を描きはじめて
その絵はどんどん広がっていき、やがて村一面にカラフルな絵が描かれました。
それが噂を呼び、人が見物に来て、観光地になり、ついには再開発の話もなくなった
そうです。才能あるおじいさんの絵と力はすごいな~!と思いました~ (^o^)丿








その後、台湾新幹線にのり、台中から台北へ約1時間の旅でした。





















新幹線の車内で昼食の鶏弁当とお茶を頂きながら外の景色を楽しみました。










台北に着きました。バスにて移動し、免税店でショッピングを楽しんだ後
私たちも 天燈上げを楽しむために、十分 (シ-フェン) へ行きます。





駅前に並んでいる黄色い車はタクシーです。






おっ、十分老街につくと、もう大型ランタンが空に沢山舞いながら飛んでいきます






天燈とは熱気球の原理を用いた大型ランタンのことです。ランタンには
筆で願い事を書きます。私は親族一同皆が健康で幸せに暮らせます
ようにと書きました。ランタンの色によって叶う願いが変わるそうです。





赤 : 健康、安全  黄 : 金運  青 : 商売繁盛  紫 : 合格祈願
ピンク : 恋愛運、家庭円満    緑 : 平和  だそうです。






願い事が複数ある人は、ランタン1つに4色まで色を付けることができます。
価格は、単色ランタンが 100NTドル、4色ランタンは 150NTドルだそうです。






一番驚いたのは天燈上げする所は線路の上だということです。
ランタンを飛ばす際には電車が 来ないタイミングで線路まで
出てランタンを飛ばします。 びっくり!

あっ!電車がきましたよ~!  日本では考えられませんね~






あれほど沢山の人たちがいたのに、皆んな素早く線路上から去りましたね~
私も慌てて線路上から逃げましたよ。 電車の速度も落としているようですね?






十分老街は平渓線の線路を挟むように店が連なっていて、線路と 店の隙間は
1メートルもありません。飲食店、工芸品店、ランタン屋、などが並んでいます。






赤色は 健康、安全運 のランタン






ピンクは 恋愛運、家庭円満 のランタン






 青 は商売繁盛 のランタン  みんな、お願い事が叶うといいね~ ヽ(^o^)丿 






土産屋の店先でランタンを売っている可愛い店員さん、写真をお願いしたら
ピースしてくれました。こちらの人たちもみんなフレンドリーです。 (^^♪

初めて体験した天燈上げ、面白くて楽しかったです。 この後、これから
九フン観光へ向かいます。もう着く頃にはうす暗くなっているのでは?と
思いましたが、それがよかったことが九フンに着いて分かりました。

今日はここまでで日記を終えます。 旅日記の続きは ぼちぼちと
書きますので、その節に又  ご覧いただけたら幸いです。 <(_ _)>



タブレットから複数枚の画像投稿テスト



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タブレットで撮った写真をこのタブレットから
ブログに複数枚の画像を投稿するテストです。
タブレットに慣れるまで学習、復習は欠かせません。
(^_^;) 🤗


台湾縦断の旅 1




10月21日から台湾縦断4日間の旅に行ってきました。1日目は逢甲夜市散策を楽しみ
2日目は宝覚寺と日月潭観光と台南の赤カン楼、そして高雄と精力的に観光しました。

上の写真は寶覺禅寺(宝覚寺)です。台湾中部台中市にあり1927年(昭和二年)
まだ台湾が日本統治時代であった時に建立されたお寺です。
本堂の前の二体の白い象はお釈迦様の化身とも言われます。





境内にある巨大な金の大仏様が微笑むお姿は目を奪われます。






本堂と金色の大仏様を結ぶ道の脇には、小さな白い弥勒様がゆったりと横たわっています
弥勒様を なでると金運や開運のご利益があるとも言われ、皆になでられて光っています






宝覚寺が日本とゆかりが深いと言われる大きな理由のひとつが、こちらの
日本統治時代に台湾で亡くなられた日本人の方々の共同墓地があります。
その数はなんと1万4000名とも言われています。











文武廟は日月潭の湖畔北部にあり、1938年に建立され、1975年に再建された
中国宮殿式の廟宇で、日月潭湖畔観光のハイライトスポットであるとされている。

廟は前殿、中殿、後殿の三殿様式になっており、前殿は文廟で文の神である
孔子が、中殿は武廟で武の神である岳飛や関羽が祀られている。






廟門をくぐると 前殿に上がる階段の両側に赤い色をした一対の獅子の石像が
置かれている。 この石像は見た目にかなり大きく、高さは約8mあるという。





写真は前殿(文廟)と中殿(武廟)の間にある九頭の龍の彫刻です。





 文武廟から見た日月潭の湖畔です。





「日月潭」は今から約二千年前に偶然発見された天然湖で、台中市の東南約40km、
台湾のほぼ中央部に位置する周囲約25km、水深約30mの湖です。
湖の北側の形は太陽に、南(南西)側の形は月に似ていることから、それぞれ、
日潭、月潭、といい 全体で日月潭と呼ばれ、台湾有数の景勝地になっている。





この後昼食タイムとなり、嘉義名物「鶏肉飯」を頂きました。



有名なお店らしいです。





美味しい鶏肉飯でした。あとサラダやデザートもでました。





お店に入って直ぐのところは近隣の人たちが食事される場所のようです。私達団体は奥の
少し静かなゆったりした場所に案内されました。こちらの人達は自宅で料理をするという
習慣がなくて、常に外食だそうです。自宅で料理される方がいいのにな~どうしてかな?








次は台南観光で赤カン楼です。




赤崁楼(せきかんろう)は台南最古の歴史建造物です。 1652年に
オランダ人が建造し、当時はプロヴィンシア城と呼ばれていました。






正門をくぐると緑豊かな庭園に「鄭成功に降伏するオランダ人」の銅像があります。





大きな亀が大きな石碑をかかえています。この亀の石碑は赤崁樓で一番目を引きます。
この亀がかかえている石碑には良い功績を残した人への文が書かれています。






左側の円形の入り口がとてもお洒落で違う世界に入っていく感じで、
ここを抜けると赤崁樓2つの廟に入ります






本殿は色鮮やかな彩色で施されており、歴史資料の展示と展望が楽しめる「海神廟」です






敷地内には学生達が学問成就の祈願に訪れる「文昌閣」そして「蓬壺書院」
などがある。写真の右下の馬の石像は鄭成功の墓前を守っていたそうです。







海神廟と文昌閣の間にはオランダ人の緊急避難用に作られたという秘密の通路がある
半円形の井戸「紅毛井」があり、井戸底には安平の古城につながる道があるのだとか?








つぎは高雄観光です。



2008年に完成した美麗島駅。高雄市地下鉄(MRT)の東西を走るオレンジライン
(橘線)と南北をつなぐレッドライン(紅線)が交差する乗り換え駅です。






アメリカのトラベルサイトで2012年「世界で最も美しい地下鉄の駅」2位に、
そして2014年アメリカの人気旅行雑誌で、アジア一位に輝いた「美麗島駅」です





地上から地下鉄の駅の方へ階段を下りると、構内中央に(光のドーム)」が
みえてきます。2本の柱を支柱として、ドーム型に4500枚のステンドグラスが輝く。
イタリアの著名なステンドグラスアートの芸術家ナルシサス・クアグリアータが、
4年半の歳月をかけて製作。全て手作業ではめ込まれています。





直径30メートル、面積660平方メートルという世界最大のステンドグラスアート。
4500枚ものステンドグラスの向こう側から差し込む光の透過の美しさに感動!








つぎは高雄の蓮池潭(れんちたん)です。
周囲約5km、水域面積は約75 ヘクタールと、区内最大の淡水湖で、
池の中にはたくさんの蓮の花が植えられています。





高雄の観光スポットといえば、「蓮池潭」の「龍虎塔」の前です。2つの塔とカラフルで
ポップな龍と虎が大きな口を開けています。龍の口から中へ入ると、途中に塔へ
のぼる入り口があります。何段あるんだろう…と、数えながらのぼっていくと5階で
ストップ。現在は一番上の6階には上がれませんでしたが5階まで100段ありました。





入口は龍側!台湾では一番良い動物=龍、一番悪い動物=虎と信じられているのだそう。
だから龍の口から入り、虎の口から出てくると、災いがなくなり、福が来るのだとか。
上からは見晴らし抜群でした(^^)/





湖の眺めは抜群です。小さな龍もあります!






小さな虎も!





虎の口から出てきました。いや~いい運動になりました。一番上までのぼると、
風が気持ちよく、ひろ~い蓮池潭を眺めると、すがすがしい気持ちになりました。
運気アップを期待!しましょう(笑)








本日の観光はここまでです。後、ホテルに向かい海鮮中華の夕食をいただきました。
さすが本場の中華料理、大変美味しかったです。<(_ _)>( ◠‿◠ )

明日3日目は台中観光と、台湾新幹線に乗って台北へ向かいます。
十分観光では願い事を書いて天燈上げを経験しました。面白かったです。
郷愁を掻き立てるような九分の散策も感動でした。旅日記は次へと続きます。
よろしくです~ <(_ _)> 



台湾縦断の旅



10月21日から台湾縦断の旅にきています。
3日目の今日は十分観光と九フン観光を
楽しみました。写真はノスタルジックな
雰囲気いっぱいの九フン散策の様子です。

選挙は20日に、期日前投票を済ませて
きました。結果はこちらのホテルの部屋
のテレビでみました。落ち着いた成熟した
日本になってほしいてす。
明日は台北市内観光をした後、空路
関空へ帰国の途へ〰となります。
帰ってから台湾の旅の画像をまたアップ
したいと思います。 (^-^)/

タブレットで撮った写真を投稿テスト



時々、タブレットで撮った大きい画像を
ブログにアップできるように、タブレット
内にダウンロードした画像縮小アプリを
使ってアップしました。タブレットからの
写真投稿です。復習しないと忘れるのも
早いので大変です。(^_^;)









イエローストーン国立公園





長い間、パラフラ フラッシュの作品を作成していなかったので
ブロ友の sudachiさんの助けを借りて何とかイエローストーン
国立公園の珍しい間欠泉などの景色をページめくりの用法で
UPすることができました。 音楽もお借りしてすべて教えて
頂きました。力強く心強い友人です。有難うございます<(_ _)>




秋の気配




香川県の金比羅山に行ってきました。金刀比羅宮(こんぴらぐう)は
正面の象頭山の中腹にあります。






御本宮まで の石段は全785段あります。 表参道石段登り口から大門までの
365段を登る駕籠。 代金を払うと人力のかごで乗せて行ってくれます。














上の写真は鞘橋(さやばし)です。、琴平町を流れる金倉川に架かる風情のある橋で
刀の鞘のように反っている のでこの名があるそうです。 屋根を持つ橋は珍しくて国の
有形文化財に 登録されています。 唐破風の屋根が特徴的です。この橋は
金刀比羅宮大祭の御神輿の 渡御や、お田植え祭などの神事のときにだけ
用いられ、通常は渡ることは 出来ません。













鞘橋から続く道路わきの柵に かまきりが しがみついています。















琴平では毎年10月1日、2日の2日間「こんぴら氏子まつり」が開催され、神輿や
お囃子が賑やかで 夕方は内 町交差点で、喧嘩神輿が行われ迫力があります。













公園に行く道すがら、可愛い萩の花が満開に咲いていました。
季節は巡り、夏から秋へと 確実に移っているのを感じます。
















帰りはフェリーを利用し、明石海峡大橋の下をくぐりました。





















高松からフェリーに乗り神戸に着きました。見慣れた神戸港の
ネオンの美しさにホットした気持ちになりました。
長いお休みを頂きました。また明日から頑張ろう~ (^^♪




夏の海とヒマワリ




Dai 様の ” 夏の海とヒマワリ ” を Word2016で作成しました。
いつもながらDai 様のきめ細かく、リアルに描画される技術に
目を奪われ驚き感嘆!し、私もお絵描きを楽しく学んでいます。
ありがとうございます。



只今、私は タブレットを購入してから、毎日使い方の勉強に
四苦八苦しております。 こんな時、まさに気分転換に最適な
Officeで描画、Dai 様のWordでイラストを描いてみましょう!は
何よりの楽しみで心が癒されます。













このタブレットは、いつも外出する時も 持ち歩くので、A4用紙の半分位の
大きさを選びました。今使っている携帯でも、ほとんどの機能はついています。
テレビも ネットも見れるし、自分のブログに記事を投稿もできますが、やはり
繋がる速度と 画像と文字の大きさは タブレットには かないません。PCを
持ち 歩いているのと 同じですから これは便利です。  年齢を重ねるごとに、
この便利さを感じます。しかし使い方、早く覚えなくては~! (*_*; (^_^;)



タブレットからブログに投稿します。テスト2



今年も美味しい季節の便り、いちじくがいっぱい
届きました。毎年、やさしい気遣いをいただき
ありがとうございます。感謝です (^∧^)

文章と写真を投稿してみます。
うまくいきますように😉
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